啓蒙運動

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北岡遇辺は、以下の三つの「啓蒙運動」を進めようとしています。

北岡は、これらの啓蒙運動を通じて、老若男女の精神を活性化して、閉塞感のある現代日本に「光明」をもたらせたいと思っています。北岡のモデルは、ジャズと映画の評論家で若者の「オピニオン リーダー」だった植草甚一氏です (ネットでは、同氏は「日本のサブカルチャーの教祖」だった、とも言われているようです)。

1) 実践的顕魂学

(注: これまで使ってきていた通称だった「実践的魂学」は、現在商標登録出願中の「実践的顕魂学」という正式名称に変えることにいたしました。)

北岡は、過去 30 年以上にわたる印度哲学と西洋心理学の研究に基づいて、以下のことを実現する独自の「学問」を創始しています。

1) 人間の魂の目的をどのように知るかの明示化
2) ブラーマン (魂の究極の形) に向かう分かりやすいステップ(地図)の構築
3) ブラーマンを実現するための明快な方法論の開発

(注: サンスクリット語の「ブラーマン」は、「神」、「神的意識」、「純粋意識」、「純粋観照者」「サムシンググレート」等と等価です。)

要は、「実践的顕魂学」とは、自分の中の「不死なるもの」を知って、その「不死性」を現象界で体現していくことを可能にする学問のことです。

また、「実践的顕魂学」は、「悟りの世界を左脳で語り尽くせる唯一の日本人」としての北岡の決定的なライフ ワークとなります。

2) 数千ページの自著の執筆

北岡は、ある方から、過去 30 年以上にわたる印度哲学と西洋心理学の研究に関して、人類史上に残るような文化的遺産としての書を英語で執筆してください、と提言されました。

北岡自身、「歴史に残る隠秘学的意識の研究書」を執筆したいと思っていますが、そのためには、「世俗的な世界」から離れて、今後最低、10 年ほどは研究に没頭する必要があります。

3) 「日本版エサレン研究所/フィンドホーン」プロジェクト

同じ方からは、さらに、「日本版エサレン研究所/フィンドホーン」の創設ができないか、とも提言されました。

エサレン研究所、フィンドホーンとも、人間意識を研究した、代替医療センターのメッカですが、このようなセンターを国内に作ることの意義は、大いにあると思います。

また、北岡は、過去 30 年間にわたって、現代西洋心理療法、セラピー、催眠、瞑想、NLP 等の文役を実践的に徹底的に研究し、ケーススタディも蓄積してきているので、このようなセンターの「所長」の適任者だと思ってきています。

このような施設を創設、運営していくためには、一定以上の資金が必要になります。

 

以上の「啓蒙運動」を実現していくために、北岡は、これまでの各プロジェクトを統合した「Brain Design Studio」プロジェクトを創始して、プロジェクト全体を包括的にまとめていきたいと思いました。

以下に、北岡のこれまでのプロジェクトを説明します。

i) NLP 業界内外の活動

北岡は、2001 年に英国から帰国後、国内で十数年間、NLP 資格認定コースを開講してきていましたが、最近は、業界外から、自己啓発系業界の人々の自己変容と成長の支援をさせていただいています。メニューバーの「活動」の項目をクリックすれば NLP 業界内外の北岡のワーク情報が閲覧できます。

ii) 北岡用語解説ページ

北岡の研究と興味の対象は、NLP にとどまらず、「心理学、哲学、宗教学」一般に及んでいることを広く世に示し、NLP 業界外の方々にも充分納得される内容であることを知っていただくためのページです。「北岡ワールド」を知るための「必携辞書」になっています。メニューバーの「用語解説」の項目をクリックすれば、「北岡用語解説ページ」にリンクされます。

iii) エグゼクティブ コーチング

最近の北岡のメイン ビジネスです。メニューバーの「コーチング」の項目をクリックすれば、北岡のコーチング活動を紹介するサイトにリンクされます。

iv) メタカルチャー

北岡は、数年来、新しい文化的「メタカルチャー運動」を世に広めたいと思ってきています。メニューバーの「メタカルチャー」の項目をクリックすれば、「メタカルチャー紹介サイト」にリンクされます。

v) (株) オフィス北岡

北岡が CEO の会社で、本サイトの運営者です。メニューバーの「オフィス北岡」の項目をクリックすれば、会社ページにリンクされます。