「BDS 運営動画コンテンツ (通信制資格コース教材) 配信サービス」紹介ページ

「通信制資格コース『ザ バイブル オブ ザ バイブル』教材配信サービス」 FAQ ページ

以下にあるのは、最近の北岡のメルマガに掲載された、通信制資格コース「ザ バイブル オブ ザ バイブル」教材である「北岡最後 2012 年開催のプラクティショナー & マスター プラクティショナー資格コース収録動画」配信サービスに関連した FAQ です。

参考にされて、購入を検討していただけたら幸甚です。


【「Brain Design Studio 運営動画コンテンツ (通信制資格コース教材) 配信サービス」FAQ】


以下のリンクをクリックすると、該当の FAQ に進めます。


FAQ Q1: この配信サービスの「通信制資格コース教材」について説明してください。

FAQ Q2: この「通信制資格コース教材配信サービス」の対象は誰ですか?

FAQ Q3: この「通信制資格コース教材配信サービス」の運営者は誰ですか?

FAQ Q4: この「通信制資格コース教材配信サービス」の恩典を説明してください。

FAQ Q5: この「通信制資格コース教材」は、5 年前のものなので古いのではないですか?

FAQ Q6: 先号のメルマガの「BDS 運営動画コンテンツ配信サービスFAQ その一」に関して、追加コメントがあるようですが。

FAQ Q7: 最近、クライアントの方々に「100% コミット」されている、とお聞きしたのですが。

FAQ Q8: 「BDS 動画コンテンツ配信サービス ビデオ教材」について、購入閲覧者の感想を知りたいのですが。

 

FAQ Q1: この配信サービスの「通信制資格コース教材」について説明してください。

FAQ A1: 北岡は、2001 年英国から帰国後 2012 年まで、国内で、NLP 資格認定コースを開講していました。

2008 年からは「NLP インテグラル アソシエーション」認定コースを開講しましたが、それ以前の他の団体での認定コースを含めると、「プラクティショナー コース (12 日間)」を計 26 期、「マスター プラクティショナー コース (12 日間)」を計 16 期、「トレーナーズ トレーニング コース (10 日間)」を計 3 期開講しました (特に、トレーナーズ トレーニング コースを開講した日本人は北岡一人です)。これまで教えた生徒数は、資格コース生が延 800 名で、ワークショップ参加者を含めると、延 1,500 名です。

2012 年からは、NLP 業界外で主にエグゼキュティブ コーチとして活動してきていましたが、今回、以下の目的で、2012 年に開講された北岡最後開催の「プラクティショナー & マスター プラクティショナー」資格コース収録動画を会員に配信するサービスを始めることになりました。

1) 「NLP マスター プラクティショナーの資格認定」を与えるため:本通信制資格コース教材を購入して、独自学習された後、資格認定と査定を受け、合格することを条件として、NLP インテグラル アソシエーションからNLP マスター プラクティショナーの資格認定を受けることができます (資格認定には、別途認定料が発生します。資格認定と査定の詳細は、今後最終決定されます。以下にあるのが認定書のサンプル写真です)。


ちなみに、本資格認定コースは通信制のため、時間に縛られることなく、自宅、通勤時に、何度でも講義を見直すことができるようになっています。特に、地方にお住いの方々には最適な通信制資格コースになっています。

2) 「本物の NLP」を国内に伝えるため:北岡は、NLP 四天王から直伝を受けた唯一の日本人トレーナーですが、本教材を通じて、本場の NLP を学ぶことができます。

3) 「国内の NLP 業界の底上げ」を図るため:北岡は、常々、欧米と比べると、国内の NLP 業界の教師と生徒のレベルが低い、と感じてきていましたが、本教材で「包括的ノウハウ」を学べば、NLP 学習の効果が飛躍的に上がります。

4) (本通信制資格コース受講者の) 精神的・心理的な問題を解決するため:北岡は、幼児期に獲得した重度のトラウマ (PTSD) を NLP で完全克服してきました。本教材で紹介されている演習を通じて、どのような精神的・心理的な問題も解決可能、と北岡は考えています。

5) (本通信制資格コース受講者の) プリゼンの質を上げるため:本教材では、何度でも北岡の講義とトレーニングのし方を閲覧できるので、「ネスティッド ループ」、「パターン中断」、「比喩」、「メタモデル」、「ミルトンモデル」等のプリゼン力を飛躍的に高めるツール一式を、自分自身のペースで学習することができます。

6) (本通信制資格コース受講者を) 「個人的天才」にするため:本教材は、単に紙の資格認定書を与えるためにあるのではなく、抜本的に「個人的天才」 (業界内での第一人者) になることを可能にするノウハウが紹介しています。

7) 業界外の方々に広く北岡ワークを知ってもらうため:個人的には、業界内外を問わず、NLP トレーナー (私は、現在、NLP 業界を離れているので、業界内で私の競合だった方々に教材を研究していただいてもいいと考えています)、コーチ、カウンセラー、研修講師、セラピスト、催眠実践家、瞑想家、宗教学者、心理学者、医師、哲学者等のプロの専門家の方々にこの教材を活用していただけたら、教材の本来の価値を評価していただけるものと考えています。

8) (悟りの世界に興味ある方々に) 「永続的解脱」をもたらせるため:北岡は、1988 年に NLP を学び始める前の興味は精神世界とセラピーにありました。北岡の 30 年間の研究によれば、一度「悟り」 (もしくはそれに近い精神状態) を味わったことがある人なら、NLP を通じて、その状態に 24 時間継続的にアクセスし続けることが可能になっています。


FAQ Q2: この「通信制資格コース教材配信サービス」の対象は誰ですか?

FAQ A2: FAQ1 とも関連させながら回答するとしたら、以下の人々と定義できるかと思います。

1) NLP の資格認定を、特に「通信制」として、受けたい、特に地方にお住いの方々
2) 「本物の NLP」を学びたい方々
3) 自分の NLP 技能をブラシュアップしたい方々
4) 自分の精神的・心理的な問題を解決したいと思っている方々
5) 自分のプリゼン力の高めたいと思っている方々 (業種は問いません)
6) 「個人的天才」(業界内での第一人者) になりたいと思っている方々
7) コーチ、カウンセラー、研修講師、セラピスト、催眠実践家、瞑想家、宗教学者、心理学者、医師、哲学者等のプロの専門家の方々
8) 「永続的な精神的解脱」を求めている方々

本資格コース教材の対象者が、上記のように多岐にわたっていますが、本教材の講義と演習内容は、「多重構造」になっていて、たとえば、何度も閲覧して初めて総合的な理解に至る収録動画の部分も多くあります。

このため、本通信制資格コース受講者は、その学習レベルと NLP 背景の理解度に応じて、自分なりの様々なレベルの学習ができるように、教材が意図的に構成されています。


FAQ Q3: この「通信制資格コース教材配信サービス」の運営者は誰ですか?

FAQ A3: 通信制資格コース教材配信サービスは、北岡の協力者であるプロのプロデューサによって企画、構築され、北岡が CEO の (株) オフィス北岡の「研究所部門」である「Brain Design Studio」によって運営されます。

なお、「NLP インテグラル アソシエーション」は、オフィス北岡の資格認定母体です。


FAQ Q4: この「通信制資格コース教材配信サービス」の恩典を説明してください。

FAQ A4: 本配信サービスの恩典には以下のものがあります。

a) PDF マニュアル教材 (プラクティショナー コース 140 ページ、マスター プラクティショナー コース 209 ページ)
b) 北岡の個人セッション 1 回分 (3 時間程度)
c) 将来の北岡ブラッシュアップワークショップの廉価または受講費割引参加の権利


FAQ Q5: この「通信制資格コース教材」は、5 年前のものなので古いのではないですか?

FAQ A5: これは、興味深い質問です。

北岡自身は、1975 年に誕生した NLP を「普遍的心理学的ツール」と見ています。

北岡のコース参加生から「最近の『新 NLP 世代』の NLP の方が創始時の NLP より進化してきているのではないか?」という質問を受けて、北岡は、「NLP の本当の凄さは、創始時の 1975 年から共同創始者がパートナーシップを解消した 1980 年までのワークと活動にあり、その後の NLP はすべて『希釈に希釈を重ねてきている』産物なので、その理解は適切ではないです」と回答したことがあります。

その意味で、北岡の資格コースは、「普遍的な NLP ノウハウ」を伝授していて、極論を言うと、5,000 年前も、今も、5,000 年後も真理であることを教えているので、まったく古い内容ではありません。かりに、今なおコースを教えていたとしたら、内容はほぼ同じになっていると思ってます。

もちろん、2012 年以降、北岡が独自開発してきたテクニックが一定数ありますが、この新ノウハウについては、FAQ4 にある「北岡の個人セッション」と「将来の北岡ブラッシュアップワークショップ」で特別伝授させていただきたいと考えています。

いずれにしても、本「通信制 NLP 資格コース教材」は、「Guhen at his best」 (北岡の最高のワーク) となっていて、世界的にもトップレベルの NLP 教材になっています。本教材の質と国際性については、本配信サービスのプロデューサは、「本教材収録動画に英語テロップをつけて、世界発信すべきで、かつ、最初英語テロップで興味をもち、その後北岡ワークを直接理解するために本格的に日本語を学び始める欧米人も多く出てくるはずだ」とコメントされましたが、個人的に北岡も、このコメントに同意します (笑)。


FAQ Q6: 先号のメルマガの「BDS 運営動画コンテンツ配信サービスFAQ その一」に関して、追加コメントがあるようですが。

FAQ A6: 以下に、「FAQ その一 (FAQ1 から FAQ5)」の追記・補足をさせていただきます。

1) もしかしたら、先号のメルマガでは、NLP インテグラル アソシエーション資格認定書のサンプル写真が表示されなかった可能性があるので、再度、以下に掲載します。

同じ画像を以下にアップしています: http://www.brain-design-studio.com/intro/images/sample.jpg

2) 先号のメルマガで言及した「通信制資格コース教材配信サービスの対象者」が 8 種類もあって、焦点が定まっていないですね、という感想をいただきました。

これにつきましては、私自身が長年にわたって歩んできた私自身のこれまでの成長の過程の様々なフェーズに対応する形での対象者層となっていたかと思います。

また、「本通信制資格コース受講者は、その学習レベルと NLP 背景の理解度に応じて、自分なりの様々なレベルの学習ができるように、教材が意図的に構成されています」と書かせていただいていましたが、たとえば、NLP の用語に慣れていない場合は、本ビデオ収録教材の「深読み」ができないでしょうが、この場合は、逐次以下で無料閲覧が可能になっている「北岡用語解説集」を参照すれば、多重構造になっている教材の理解が徐々に深まっていくと思います。

http://www.kitaokataiten.com/glossary/

また、収録ビデオの各巻の「北岡完全解説」は、初心者の方々にも、トレーナーの方々にも、貴重な参考資料になっていると思います。

3) ちなみに、「通信制資格コース教材配信サービスの対象者」に「4) 自分の精神的・心理的な問題を解決したいと思っている方々」とありましたが、これは、「4) 自分の精神的・心理的・身体的な問題を解決したいと思っている方々」と言い換えてもいいと思いました。

と言いますのも、私が最近の神経科学の研究と NLP 研究の止揚統合を図っていっている中で (「ザ プロセス」の実践も関係していると思いますが)、実は、生後 4 ヶ月以来 60 年間脳性麻痺でほとんどいっさい動かなかった左手がかなり動くようになってきている (!) からです。まだ、現時点では、夜うつらうつらしている「入眠時催眠状態」のときだけですが、今までなら「奇跡的」としか思えなかったような左手の平の開け閉めの「リハビリ的運動」が長時間可能になってきています。

今後どれだけ麻痺を克服していけるかはわかりませんが、仮にもし両手でギター演奏ができるまでになった (!) としたら、医学界に衝撃が走るくらいの事件になるかもしれません (笑)。

私は、人生において、「左手の麻痺を克服する」ということを目標においたことは一度もありませんでしたが、常々、「私が達成したいと思うことがあれば、どれだけ奇跡的に見えようとも達成する」というモットーで生きてきていました。今後、この「奇跡的課題」にもし私が成功するとしたら、還暦を過ぎてから「現実を仮想現実化」して、「扁桃体を快にして (通常は苦しいだけのルーティン作業の) リハビリ行動を繰り返し実践し続けて」いくことになります (!) が、このことが少しでも「自分は自己啓発難民という『現実』からぜったい抜けきることはできない」、「どうしても扁桃体が快にならない」と自己卑下している人々にとっての「モデル (模範例)」になれれば、と思っているところです (そのためには、私の「ビッフォーとアフター」をちゃんと比較できている必要がありますが)。

いずれにしても、極めて興味深いことだと思いました。

4) もう一点、重要な追記ですが、「BDS 運営動画コンテンツ通信制資格コース教材」について、ある NLP トレーナーの方から、「模範的教授法のモデルとして、さらに、ニューコードNLPという、新しいNLPの実践的データとして、私がこれから、トレーナーとして、仕事をしていくうえで、他では得られない貴重な宝になるので、この教材の購入に興味があります。NLPトレーナーにとっては、喉から手が出るぐらいほしい、ビデオだと思います」というコメントをいただきました。

現在、マスター プラクティショナー コースの画像編集が終わりましたが、動画を全体的に何度も見直してきている中で、現在、私は、個人的には、これは、(他にも「バイブル」の名をつけた教材もあるので) 「ザ バイブル オブ ザ バイブル」として、業界内外で歴史に残るような学習教材になっていると思っています。


FAQ Q7: 最近、クライアントの方々に「100% コミット」されている、とお聞きしたのですが。

FAQ A7: そうですね。最近、私は、私の、特に個人セッションの、クライアントの方々が「化ける (その業界の第一人者になる)」ように 100% コミットしています。

その中で、クライアントの中に「(北岡ワークを含めて) どのような自己啓発系の方法を使っても、これまで、『現実』が変わったと感じたことはいっさいありませんでしたし、今もありません」という方がいらっしゃいました。

私は、NLP 資格認定業界を離れた後、いろいろなクライアントを相手にすることで、「現実という RPG ゲーム」演習も開発できていたので、最新のテクニック群をこの方に伝授したのですが、この状況は変わりませんでした (笑)。

その中で、私は、「『現実を仮想現実化』できている人に北岡ワークを受けていただけたら最高の効果を表しますが、それができていない場合は、『前 NLP』的な『変性意識を作り出す』あるいは『意識を拡張する』方法論が一定数あるので、まずそれらを試したらどうでしょうか」という進言をこの方にして、「意識を拡張する方法論」を、私が知っているかぎり、(ロンドンで行ったことがある「5 日間の葡萄ダイエット法」を含めて) 羅列させていただきました。

この方は、以前話には聞いていたが試したことのなかった、そのうちの一つの方法を実際に試してみたら、その最中に、私が言う「入眠時催眠状態イメージ」を (おそらく人生で初めて) 見ることができたようで、その後、この方法に「はまって」、現在、その方法について (私が 80 年代にいろいろな方法にはまったときのように)、ある意味「中毒」のように実験しまくっているようです (この方法は、誰も聞いたことのないような新しいものでも、上記にある「葡萄ダイエット」でもありませんが (笑)、具体的に何であるかは、人それぞれ「はまる」、「はまらない」があるので、ここでは明示化しないでおきます)。なお、この方の実験は、「やみくもな試行錯誤」あるいは「その方法に関する確信」というよりは、むしろ「探究心と現実からの逃避」の意味あいの方が強いそうです。

私は、「これまで何をやってもいっさい『現実が変わらなかった』(おそらく 83 年にインド人に弟子入りする前の) 若い頃の私と同じくらい『超頑固』な人が、一度でも、現象界を超えた向こうの世界の一瞥 (『入眠時催眠状態イメージ』を見ること、等です) を見ることができたら、その一瞥が突破口となって、そのプロセスは、今後、雪だるま式にフラクタル的に拡張されていって、最終的には、向こうの世界が『主』になって、現象界が『従』になるようになることでしょう。私のワークは、この『日常の非日常化』あるいは、むしろ『非日常化の日常化』を可能にする最高の方法なので、あなたに対して、やっとそれなりの『突破口』を作るための助言を与えることになったことはうれしく思っていますし、今後も 100% のコミットメントをもって支援させていただきたいです」という意味のことを、このクライアントにお伝えしました。

以上が、最近の個別のクライアントに「テイラーメイドされた」私の「全面的支援ワーク」の一例でした。

ちなみに、「BDS 動画コンテンツ配信サービス ビデオ教材」の購入パッケージには、「テイラーメイドされた『北岡』全面的支援ワーク」の提供が可能な私の個人セッションが 1 回分が、特別購入恩典として、含まれています。


FAQ Q8: 「BDS 動画コンテンツ配信サービス ビデオ教材」について、購入閲覧者の感想を知りたいのですが。

FAQ A8: そうですね。正式な動画視聴者感想は、今後 BDS サイトに掲載させていただきたいと思っていますが、以下のような「暫定の感想」はいただいています。


施術関連団体経営者:

動画も早速即見させていただいています。
とてもおもしろく、興味深い事がたくさんで
今から北岡先生のセッションがとても楽しみです!


NLPIA 認定トレーナー:

それにしても、この収録動画、なぜもっと早く見なかったのか!!!!!!
というくらい、無意識チャンの新鮮なサラダですね〜(=゚ω゚)ノ☆
5年前の講義に出ていた私にとってすら、新鮮なサラダです〜〜(=゚ω゚)ノ♡

特に、収録動画を観る前に想定していたよりも、
現場のディテールの臨場感が損なわれていないのに驚いています。
繰り返すたびに、発見がありますね。

ただ、リアルでの参加経験があるからこそ、わかることですが、
ぐーへんの講義は、両脳学習で、最初は意味不明で脳梁がジンジンし、
最後の方ですべてがつながってくる、という、まさに『アート』だと思います。

よくわからないままに、見続け、聴き続け、実践し続けられるかどうか?
が学習のキモでしょうね〜(=゚ω゚)ノ

しかし、映像でも十分すぎるほどにトランスに入りますね〜(=゚ω゚)ノ☆

私の場合、プラクティショナー、マスター、トレーナー、すべてが最後のコースだったので、

本来であれば、トレーナーになった後に、
ぐーへんのプラクティショナーやマスターを再受講して、
『なるほど、なるほど』とトレーナー目線で確認する機会が必要だった、

とも言えますので、

動画視聴での『再受講』は、トレーナーなら必須…

と、今頃気づきました〜〜っ(=゚ω゚)ノ!!!!


以上の、これらの感想は、編集のために収録動画を何度も見直した私自身がもった自己感想と同じです (笑)。

また、もちろんのことなのですが、この (私が実に興味深いと思った) NLPIA 認定トレーナーの感想 (特に、最後の「動画視聴での再受講」に関してのコメント) に関しては、他の団体のトレーナーズ トレーニング コースを修了してトレーナーになられた方々、プラクティショナーあるいはマスター プラクティショナーの認定を受けていらっしゃる方々にもそのまま当てはまる、と思いながら、この感想を掲載させていただきました。

* * * * * * *

どの商品も同じかもしれませんが、一度見たら、どれだけおもしろいか、洞察があるか、ためになるかはわかるのですが、見てみるまでは判断できない、という興味深い「堂々巡り」があります (笑)。

さらに、おそらくですが、世の中には、「見せ方だけで、中身のまったくない商品」が横行していることも、(現在巷で広く流行っている本道の見せ方には真っ向から反している) 私の教材が広く受け入れられることを阻害しているのでは、と思うところもあります (笑)。

(ちなみに、私の見せ方が「現在巷で広く流行っている本道の見せ方には真っ向から反している」という事実についてですが、もちろんですが、私には、「確信犯」的に、自己認識があります (私は、それほどバカではないです (笑))。ただ一点だけ、実は、私は、「この事実が理解できるような人だけに訴求したい (!!!)」と、2001 年に英国から帰国したときから首尾一貫して本心から思ってきているのですが、この思いがどうしても業界全体に伝わらないのは、(私の勝手な思いなので、別に伝わる必要はないにしても) 個人的には、実に、実に、実に、実に興味深いことだと思ってきています (大笑)。)

いずれにしても、「BDS 動画コンテンツ配信サービス ビデオ教材」は、リアルのワークと違って、私が「危険な存在」になることはなく (笑)、動画の中の私の講義を「安心」して何度も見直せる、という意味では、(リスクゼロで、極めて健全な (笑)) 最適な「北岡ワーク徹底研究教材」になっている、とも思っています。

さらに、同時に、本「動画配信サービス」教材は、私の国内における 12 年間の「壮大な心理学的臨床実験」の「総決算」となっていて、「Guhen at his best ワーク (北岡圧巻ワーク)」と形容できるかと思います (笑)。


 

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